目に見える音・衝撃波

昨夜はいろいろあってスーパームーンを撮り損ねてしまった。リクエストを頂いていた方もおいでだったが申し訳ない。ってことで今日は違う話題になる。

先月、パプアニューギニアのニューブリテン島で火山の爆発があったことは報道されているので知っている人も多いだろう。

戦時歌謡・ラバウル小唄で知られるラバウルという町は20世紀末に起こったこの火山の噴火で破壊され、市街地や空港が放棄されたそうだ。また、世界の航空や気象への影響なども懸念されている。

その火山は今月に入っても小爆発を繰り返しているが、9月6日に撮影された爆発はちょっと興味深いのでご紹介。

噴火の瞬間、火山噴出物の速度が音速を超えたため表面から衝撃波が発生、それによる断熱圧縮に続く温度低下で雲が発生し、衝撃波の表面に沿って拡大してゆく様子が見える。そしてそのソニックブームがカメラに届いた瞬間に・・・

結構な威力だよな。衝撃波は超音速で伝播するがあっという間に減衰してソニックブームと呼ばれる破壊力を持った大音響に変化する。こいつは音なので秒速350メートルくらい(赤道直下は暑いから音速も速めだ)で伝わってくる。





衝撃波の到達時間と、ほぼ赤道直下というロケーションを考えると4.5kmくらい離れた海上で撮影しているようだな。撮影者だろうか、半球状に拡がる雲に気づいたようで、同行者に対し冷静に「気をつけろ、衝撃波が来ている。」と話しかけている。で、その5秒後くらいにドカン。

でもって、お約束の "Holy shit." (笑) そのあとは何と言ってるんだろう・・・「山の精が飛び出した」?「魚雷を食らったみたい」?・・・ 俺の英語力じゃちょっと無理っぽい、降参だ。


かつて日本名・花吹山と呼ばれたこのタブルブル山、気候変動に関する影響もあり得なくもないので、早めにおさまってほしいものだな。

↓おまけ








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説明不要

よくできてるなって思った建物

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文字も書いてないし、ところどころプレートが外れてたりするけど、これが何を表しているかはかなり多くの人が判ったんじゃないかな。




蛇足になるかもしれないが、一応。
これが答えだ。






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無学文盲・一文不通・無知蒙昧

いやはや恥ずかしい限りである。以前に京都神案内で紹介した崇道神社

幸いなことに字を間違わずに紹介はできていたのだが、これは全くもって偶然の産物だったようだ。

ちょっとこの検索結果を見てくれ。

この画像は拡大しない。


上が正しい諡号、下が誤った諡号である。誤っている方が圧倒的に多いところを見ると、世の中には俺と同程度の物知らず加減のお方もいるってことでちょっと安心。^^;

なお、崇神天皇崇徳天皇も同じことがあるようだ。

何が違うのか、文字が違うのだ。




  

崇める(あがめる)が正解で祟る(たたる)は誤りなのだ。

すっと同じ字だと思っていた。orz

いやはや昔流に言う「人生の賞味期限」を過ぎてなお漢字を間違って覚えているとは情けないやら恥ずかしいやら。こんな誤った知識を俺は腐るほど持ってるんだろうなぁ。生きてるうちに一つ訂正できてよかったと思うよ。


こっちは悔恨の意(笑)をこめてクリックで別窓拡大する。







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例外

昨日はロシアの恐怖の交通状況を紹介したわけだが、日本だって笑ってばかりはいられない。

いつも言ってることだが、日本の場合特に自転車が怖いんだよな。

写真はクリックで別窓拡大する。
一方通行・進入禁止

さて、この標識の意味は判るかな。

一方通行や進入禁止の標識ではない。その下についている補助標識のことだ。

そう、この標識(一方通行・進入禁止)の指示に、自転車は従わなくてもよいという意味である。


一時停止

んじゃ次はこれだ。

もう判っただろう。この標識に例外を示す補助標識はない

自動車はもちろん、バイク、自転車、路面電車にトロリーバスに牛や馬もすべて


停止線

写真上に見える停止線で一時停止しなくてはならないのだ。

交通標識はほぼすべて自転車にも適用されることを知っておかなくてはならない。(この標識は車両等(自動車・原付・自転車・牛馬など)に対する指示なので、歩行者には適用されない。)


それどころか、一時停止にを例にとってみると違反した場合

3月以下の懲役または5万円以下の罰金

と言う罰則規定がある。なお、自動車の場合反則通告制度に従った場合

7000円の反則金と点数2点

である。


ちなみに駐車禁止についても同じなので注意してくれ。昔はバイクで駐車違反を取られることはめったになかったが、この頃は普通に検挙される。

自転車の一時不停止に起因する死亡事故が増えたりしたら、自転車の一時停止の取り締まりもそのうち行われるかもな。






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回転軸

唐突にクイズだ。

日本

タイ

フィンランド

ハンガリー

ルーマニア

ブルガリア


さて、どういう繋がりの国々か判るかな。

実は意図的にいくつかの国の名前を外してある。
インド
ミャンマー
アルバニア
クロアチア
これで分かっただろうか。

最後のヒントは
イタリアとドイツだ。


そう、第二次大戦における
枢軸国
のメンバーである。

昨日のエントリで冗談半分にAxis Powersってのを書いて思いついた。

枢軸と言うのはムッソリーニの作った言葉だ。文字通り重要な軸と言う意味で、ローマとベルリンを結ぶ線はヨーロッパの国々がその周りを回るようになる中心軸と言う意味合いであった。

なんで日本やタイがその中に含まれるのかは・・・^^;
一応、枢軸国の共通思想
反共産党
であったから、ヨーロッパの国でなくとも、アジア側でソ連とにらみ合ってるから参加可能だったのかもしれないな。

さて、枢軸国と敵対していたのは連合国だ。
とは言うものの第二次世界大戦において、枢軸国と連合国で一斉にドンパチやったわけではない。

例えば、ドイツはソ連に宣戦布告してきっちりケンカしているが、ソ連と日本は終戦の一週間前まで戦争状態にはなかった。

日本の真珠湾攻撃が宣戦布告に先立って行われたと悪者扱いする声が聞こえなくもないが、アメリカとイギリスは宣戦布告なしにタイに先制攻撃を加え、あとから、しかもタイ側から宣戦布告が行われている。

日本と正式に戦争していたのは、日本から宣戦布告したアメリカ・イギリス・オランダと、相手から宣戦布告された中国・ソ連である。

という事で見てみると、日本に核攻撃を行った実行犯はアメリカだが、戦争のルールに従ってみれば、原爆を落としたのはアメリカ単体ではなく中国、オランダ、イギリスとソ連を加えた五ヶ国と言うことになる。

但し、ヒロシマについてだけはソ連は無罪だ。日ソ中立条約を破棄して日本に宣戦布告したのは8月8日だから。


先日の尖閣問題で、日本政府が尖閣諸島の購入したのは中国に原爆を落としたようなものだと言った中国高官がいたが、それ以前に中国は連合国として日本に二発も原爆を落としていることを忘れてもらっては困る。

戦時中の南京事件とかをうんぬんする中共であるから、当然そっちの責任も認めてくれるはずだよな。(笑)






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バイクの乗り方

毎朝通勤で割合交通量の多い道を車で走っている。
その中で気になるのがバイクの走り方だ。

俺自身長い間バイクに乗っていたので、バイクが車の隙間を縫って走ることは、ある程度仕方がないと思っているが、この頃のバイク利用者は危険性を理解せずに極めて危険な運転をしているように見える。

特に気になるのは二種原付と軽二輪(排気量51cc〜250cc)のスクーターだ。もちろん一種原付(〜50cc)や普通二輪(251cc〜)も危険性は変わらないが、特にその中間排気量のバイク・スクーターに危険な運転が目につくのだ。



例えば片側二車線の道路があったとして、バイクが走るときに予想される危険と言うものが判っているのだろうかと疑問に思う。

俺がバイクに乗っていたころは、暴走族でもない限り、自分の走る場所における危険性ぐらいはたいていの人が理解していたんじゃないかと思うのだ。


二車線道路である程度混雑しているときに、自動車と並んで渋滞に甘んじるのでないかぎり、バイクの走れる部分は三か所ある。道路の左端と、右側車線の一番右端と、左右の車線の間だ。

道路の左端は路面も荒れているし、路上駐車や道路への出入りの車など障害物も多い。そしてバイク乗りにとって一番厄介な原付と自転車と言う動く障害物が走っている場所でもある。

しかし、道路の左側を走行中にバイクのハンドルやミラーが右側の車と接触しても、バイクの方が早ければ左へ投げ出されるので、そのあと何にぶつかるかにはよるが、比較的被害は少な目だ。物損事故で済んだ場合には相手は一台の自動車だけってことになる。

一方、道路の右端を走った場合、右側車線を走っている自動車は自分が右側から抜かれることを想定していないので、左側にもバイクが走ってきた場合反射的に走行ラインを右へずらすことはままあることなのだ。

この状態でバイクが車と接触した場合、バイクは対向車線に投げ出される


さらに、最悪なのは二車線の間を走行して前に出るバイクだ。左側車線の自動車は左側に対する警戒心が強い。バイクが走ってくるのは、法律に従えば左側だし、歩道から自転車が車道に降りてきたり、歩行者や路上駐車も基本的には左にある。

右側を走っている車は、自分が走行ラインを変更しようとしない限りあまり後方に意識を集中させていない。

時速20キロぐらいでゆっくり流れている混雑路、その間をバイクが走ってきたとき、左側から飛び出しでもあったら、左側車線の車は左に意識を集中しながら、左側車線の範囲でラインを右に振る。

そこに50キロで走ってきたバイクが接触すれば、一瞬でバイクは右側車線に転がることになるのだ。

運よくそれが右側の車の側面だったら二台の相手との交通事故で済むが、20キロで走っているトラックの前に転がったら、ちょうどトラックが人間を踏んだあたりでブレーキが効くことになるだろう。


まぁ、どうせ人間一回は死ぬのだが、踏みつぶされるなんて死に方はできれば願い下げにしたい。

車と車の間を走り抜けるって言うのは、一つ間違うと踏み殺されるリスクを背負っているという事を理解した上で走ってもらいたいものだな。

もちろん、遺族に対する賠償金も過失相殺の関係で一番少なくなるであろうことは言うまでもない。


俺がバイクに乗っていた時代と最も異なるのはタイヤの直径だ。今のバイクの多くはスクーター型で、巨大なスクーター、たとえばシルバーウィング600でも前輪径は14インチである。だいたい小型二輪レベルで12〜14インチ一種/二種原付で10〜12インチぐらいかな。

小径タイヤは、昔の17〜19インチのスポーツバイク(ロードスポーツの16インチとかオフロードの21インチなんてのもあったが)に比べると小回りが利いて取り回しが楽な分、安定性や復元性は格段に劣る

一旦車体が振られたら立て直すのはスポーツバイクよりはるかに難しい。

ま、何はともあれ無茶は死なない程度にしてほしいと思う。w






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なんだかいろいろ

街で見かけた美容室

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まぁ、店の名前だから個人名と違ってネタにさせてもらっても問題ないだろう。

何と言おうか・・・^^;

固有名詞だからこれでいいんだと強弁されたら反論のしようもないが、もし
四つ葉のクローバー
のつもりなんだったら、

four-leaf  clover
だよな。

LとRの間違いだけじゃなく、ハイフンが余計なところにも入っている。

なんだか学生時代の試験にあった
Correct errors if any.
引っ掛け問題みたいだ。

ミススペルだけ修正して満足したんでは50点ってヤツ。w






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ドライアイスとペットボトル

主に夏の話題だが、子供がペットボトルにドライアイスを詰めて水を入れ、蓋をして遊んでたら事故になったという事をよく聞く。

固体の二酸化炭素であるドライアイス粉末に水を少量入れて固化させた固形ドライアイス。これを水に入れると昇華して二酸化炭素のガスが出る。

固体が気体になるのだから当然体積が増え、内圧が上がってペットボトルは爆発するわけだ。言ってみれば爆竹や爆弾と同じ原理だな。火中の栗と言っても良いかも。


昇華温度-79℃のドライアイスに比べて、さらに低温の液体窒素を用いたらどうなるだろう。沸騰を始めるのが-196℃の液体である。

大ざっぱに計算してみたら、どちらも気化するときの体積変化は約750〜780倍程度で、さほど差はない。

しかしながら実際にやってみると液体窒素の方が大きな威力を持っている。

やってみた動画がYoutubeに上がっていた。
HD動画なので全画面表示にするのがオススメ。
イギリスはプリマス大学の理工学部助教授であるロイ・ローリー博士の講義風景だ。



大学の公式動画が削除されたので、学生と思しき人がアップしたダイジェスト版を代替品としてあげておく。



残念ながら著作権侵害の申し立てがあったようで関連動画はすべて削除されている。文章による説明だけでカンベンな。

それと一番下に類似の実験をリンクしておいたので、それで我慢してくれ。


炭酸飲料用の丈夫なペットボトルにしたのは、爆発までの時間を稼いだり、その分爆発の威力を上げたり、超低温による材質の脆化を防ぐ意味もあるんだろう。1リットルボトルらしい。

そこに300mlくらいの液体窒素を流し込み、固く蓋をして、加熱剤として水を入れたポリバケツに入れる。さらに上から1500個のピンポン玉で蓋をしたものだ。

ローリーセンセは1500個のピンポン玉の打ち上げって言ってるみたいだ。w

派手に飛び散るピンポン玉も見事だが、底が割れたわけでもないのに空中高く舞い上がる水入りポリバケツもすごい。

ペットボトルの形状にもよるが、基本的に爆圧は球形に広がる。ピンポン球を噴き上げたのと同じ爆発力はポリバケツの底にも伝わり、その変形によってバケツそのものが飛び上がっているのだ。

同じ程度の体積変化なのに、ドライアイスと液体窒素の威力の差はどこから生まれるのだろうか。

それは気化する速度の差である。水の中に120℃に熱した鉄の塊と、250℃に熱したものを放り込んだ時その差は歴然、それと同じことが低温でも起こるのだ。

気化する速度の速さによって威力に差が出るのは、爆薬で比べてみると良く判るだろう。花火などに使われる黒色火薬の爆速はかなり幅があるが概ね1メートル毎秒ぐらいである。それに比べるとダイナマイトは4500メートル毎秒、プラスチック爆薬として有名なコンポジット4は8100メートル毎秒だ。

まあ、そうしたことを講義室でホワイトボードを前に教えるより、講堂でこうやって見せるのが一番いい。理科の実験ってやつはやっぱりわくわくする面白さがあるよな。

俺が学生の頃液体窒素を貰いに行ったら、容器の保証金が200円で、液体窒素1リットルは100円だったと思う。今はいくらぐらいなんだろうなぁ。

しかし、物性変化の実験に使っただけで、こういう面白いことができなかったのは残念だ。最初に教授からくぎを刺されていたし。

いずれにせよ、良い子の皆さんと悪い子のみなさんも真似はしないように。w

↓元動画が全部削除されているので、これは関連動画。
 20リットルの液体窒素に熱湯をぶち込むと言う楽しい実験だ。








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ナンバープレイスパズル

ナンプレとか数独とか。
単純なだけに面白いパズルだよな。

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ナンバープレイスは、もともとアメリカ人が作ったパズルだそうだが、日本の雑誌社が数独と言う名前で定期刊行しはじめたのが世界的なヒットになったきっかけらしい。

まぁ、飽くまできっかけであって実際にヒットしたのはタイムズに連載されたものだそうだが。

と言う事で、いつもこのブログを読んで下さっている読者のみなさんに一問プレゼントしておこう。週末なんかの暇つぶしにどうぞ。

ルールを知らない人は少ないと思うが念のため・・・
1:太線の中には1〜9の数字が1回ずつ入る。
2:縦並びの中には1〜9の数字が1回ずつ入る。
3:横並びの中には1〜9の数字が1回ずつ入る。

以上の条件を全部満たせばいい。したがって正解は一通りだけとは限らない。


比較的簡単なレベルだと思う。
正解は発表しないので、自分で見つけてくれ。w






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悠久の大宇宙

楽天ブログを追い出され、こっちに移動してからはアクセス数も半減していたのだが、昨日は引っ越してから初めて300人台のアクセスがあった。

嬉しい限り、これからもよろしくお願いしたい。


と言う事で今日から平常営業だ。
そこで広い宇宙に目を向けてみよう。

無限に広がる大宇宙

でも

宇宙、それは最後の開拓地

でもかまわないがw、とにかく宇宙ってのはでっかい。
どのくらいでっかいかと言うと・・・

画像は全てクリックで別窓拡大する。































と言うぐらいでっかいのだ。この外側にはまだ
観測不可能な宇宙
ってのが広がってるんだからな。

だから、地球の上の小さな出来事なんかばかばかしくて争ってる場合じゃないだろ、と言えるほど人間できちゃない


中国と韓国は尖閣諸島と竹島にちょっかい出すんじゃねぇ、クソッタレどもめ。w






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アクセス数

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6月のアクセス数: 70,447 
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  スピンオフサイト: 

俺と糖尿病の15年戦争 
2015-09-29更新 



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最後に更新した日:2018/09/26

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