夜の運動場

「結婚は人生の墓場」と言うセリフ、以前から気になっていたのだが、これはとんでもない間違いである。

先日も、某2ちゃんねるでそんな感じのスレが立っていたから、思わず突っ込みレスを入れたのだが、華麗にスルーされてしまった。w

ここを読んでくれている賢明な諸氏にとっては、「何をいまさら」という感じだろうが、人生の墓場とはこれだ。

画像はクリックで別窓拡大する。


結婚と墓場を使う言い回しなら、「結婚は恋愛の墓場である」が正しい。

人生の墓場云々については、ボードレールの言葉だなんてこともまことしやかに囁かれているが、これはかなり怪しい。彼が残した言葉は「複数の相手と肉体関係を持ってから結婚することは、二人の人生を終わりにする」と言うような意味だったが、そこから転じて「人生の墓場」になったとか何とか。

つまり、性病の蔓延と軽率な肉体関係を憂いた言葉ってことだが、これも真実とは思いにくい。19世紀の致命的な性病と言えば梅毒だし、実際にフランスでも梅毒の蔓延はかなりひどかったらしい。しかし、知っての通り梅毒が致命的になるのは感染から10年以上経過してからの話なので、あまり適切な表現じゃないよな。詩人でもあったボードレールが、言葉を大事にしないはずがない。

実際のところは「結婚は人生の墓場」と言う セリフの間違いを指摘された奴が、必死でネタを探して後付したに過ぎないのだろう。もともとは女性の権利が強くなり始めた1960年台のアメリカで生まれた、割合軽い言葉なのだ。"Wedding is the graveyard of romance."ってとこかな。

ってことで、タイトルがタイトルだから、BGMを埋め込んでおこう。


 
 


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しつけ

言うこと聞きなさい!

画像はクリックで別窓拡大する。


かーちゃん、ごめんよぅ。(T_T)

 
 


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今日の七十二候  3月10日 啓蟄次候:桃始笑
 



            

数字のなぞなぞ

割合有名な問題らしいから、知ってる人なら一発回答かな。でもまぁ問題文が面白かったので、日本語訳しておいた。

問題はクリックで別窓拡大する。


どうだい?

ヒントはトポロジー(位相幾何学)的考え方、かな。(笑)


 正解は2

 計算じゃなくて、左辺の4ケタの数字の中に 

 ○がいくつあるかと言う問題。



正解と考え方は、上の枠線の中をドラッグするか、Ctrl+Aで見てくれ。スマホの場合は枠線の中で長押しタップ。 一部のスマホやケータイでは見えないらしい。見えない場合は⇒こちらが正解






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中世の地図

中世ヨーロッパによる世界地図。1581年の編纂だそうだ。

画像はクリックで別窓に、いつもより大きく拡大する。


ヨーロッパにはイスパニア・ガリア・ゲルマニアや、いわゆる韃靼とかルーシ(ロシアの原型)なども見られる。

アジアに目をやると、日本・中国・インド・ジャワの名が見て取れる。

一方北米には「新」とだけ・・・(笑)

いろいろ想像を巡らせると楽しいよな。ちなみに日本は地図の左上の方にある。






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太陽のお姿

アメリカ航空宇宙局は太陽観測衛星SDO(Solar Dynamics Observatory)の運用5周年を記念して、これまでに撮り貯めた画像を一本の動画にして公開している。

まずは動画を。



動画中の説明によると、2億枚、2.6ペタバイトに上る画像データを利用したとされている。

太陽フレアにコロナ放出、プロミネンス。圧巻だよな。あのアーチの中にいくつも地球が入るなんて言うけど、時々地球にまで届いていることもあるそうだ。

地球磁気圏がなかったら、地球表面でも致死量の放射線が降り注ぐこともあるらしい。

2012年にも地球をかすめたことがあったそうだし、20世紀には何度も激しい磁気嵐が観測されている。

地球まで届くような太陽フレアの威力は、水爆換算で1億個相当ともいわれているのだが、基準の水爆の威力がよく判らない。(笑)

このビデオを見て、いずれにせよ太陽が最も身近で最も強力な核エネルギー源=放射線源であることは間違いないって言う印象を新しくした次第だ。

ところで、太陽表面を移動する●は金星だと思う。地上からの観測ならこの5年以内には水星の太陽面通過は起こっていないし、SDOは高度36000kmの対地同期軌道を回っているから、地球表面からの観測とさほど差はないはずだ。






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ダブルミーニング

海外の画像サイトでブービートラップと題された数十枚の写真を見た。そのうちの一枚を裏に隠してある。

画像をクリックすると罠にハマる。(笑)


ブービートラップ、本来は「間抜け罠」。不注意な兵士がうっかり触れると爆発したりして殺傷されるように仕掛けた罠のこと言う、軍事用語だ。

転じてうっかり引っかかるとひどい目に合う的な意味でよく用いられる。

ところでブービーとはなんだろう。辞書を引くと・・・

Booby 名詞

1:愚かな、または子供っぽい人。

2:熱帯に住む、大型の海鳥。カツオドリ属のこと。

3:おっぱい。

ってことだ。w






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18世紀の名画

例によって海外の画像サイトで見つけた画像。

18世紀の芸術となっていたが、ヨーロッパと日本の対比を面白おかしく紹介するのが目的だったらしい。

画像の中のそれぞれの絵をクリックするとその絵が別窓拡大される。
それぞれの絵以外の場所をクリックすると下の画像が別窓拡大する。
イタリア イギリス ロシア スペイン 日本 拡大

日本のモノだけ別窓で開く画像が特大で重いので注意してくれ。

絵を紹介しておこう。上左から

リョコメデスの宮廷のアキレウス
 ポンペオ・ジローラモ・バトーニ作  イタリア

娘ハリエットを抱くレディ・キャロライン・キャペル
 ジョン・ホップナー作 イギリス

若き画家
 イワン・イワノビッチ・フィルソフ作 ロシア

マンサナレス河畔へのメリエンダ
 フランシスコ・デ・ゴヤ作 スペイン

名鏡倭魂新板
 河鍋暁斎作 日本


なお、河鍋暁斎の浮世絵は19世紀のものである。多分外国の紹介者が勘違いしたのだろう。また、紹介者の意図はそこにはなかったようだが、その日本の作品は幕末から明治初頭にかけて西洋文明が怒涛のごとく押し寄せて来たのを妖怪襲来と迎撃にこと寄せて描いた作品だったりする。(笑)






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二十四節気と七十二候の表示について

正月二日、文章の書き初めってことでちょっと長めに。

このブログには二十四節気(にじゅうしせっき)七十二候(しちじゅうにこう)を右下に入れるようにしている。昨日の元日はたまたま七十二候の雪下出麦と言う日だったので、昨日のエントリを見てもらえればよくわかるだろう。

二十四節気と七十二候、どちらも昔に使われた季節を表すための表現だが、現代でも二十四節気は良く使われている。例えば1月6日は小寒だ。

多分NHKの朝の天気予報などでは、「今日は二十四節気の一つ小寒です。この日は寒の入りとも言って、一年で一番寒い時期の始まりとされています。」なんてアナウンスが流されることだろう。

なぜ現在でもこの二十四節気がよく使われるのかと言うと、旧暦(太陰暦・太陽太陰暦)の時代に季節を表すために使われた伝統ある言葉なのに、二十四節気は太陽暦基準で造られていたから、今でも季節を表すのにぴったりだからである。そして二十四節気をさらに初候・次候・末候と三分割したのが七十二候だから、これまた季節感の狂いが出にくい。

よく現在の暦は季節感がないなどと言うが、これは誤解で明治5年と6年の間に新暦への切り替えが行われた際、単純に日付のみを移設して季節を示す言葉をそのままにしたから季節感とのずれが生じただけなのだ。

まぁ、やむをえない部分もあって、たとえば今まさに正月三が日なわけだが、正月のことを新春って呼ぶよな。でも、少なくとも関西以北においては、どうひっくり返ったって一月が春と言うイメージはない。多分、中国・四国・九州でも似たようなもんだろう。

これは旧暦で正月・二月・三月を春として分類したものを、そのまま新暦にあてはめたために、35日ぐらいの季節のずれが生じてしまったためである。だから本来なら昔の暦通り二十四節気の一つ立春(2月4日ごろ)から、夏の節分(立夏の前日、5月4日ごろ)までを春と呼ぶ方が適切なのだ。

でもそうなっちゃうと正月に初春のお慶びを申しあげにくくなるわけで、何となくずれたままやってきてしまっている。

なぜこうしたずれが出たのかと言うと、新年の設定方法に違いがあったからだ。

現在の暦であるグレゴリオ暦は平年の春分の日を3月21日として基準に取り、そこから逆算して1月1日を新年の最初の日として計算している。

一方、現在の日本の暦の前に使われていた太陽太陰暦では、二十四節気の一つ、雨水(旧暦正月15日ごろ・新暦2月19日ごろ)を正月の中日として、雨水が含まれる月を正月と決めたので、その約15日前の立春がだいたい新年の始まりになったのだ。このためおよそ35日ほどの季節感のずれが新暦と旧暦の間に生まれたわけである。

また、旧暦である太陽太陰暦は月の運行を基準にした暦なので、一ヶ月がおよそ29.5日になる。このため1年が354日と地球の公転周期より11日弱短くなるのでおよそ2.7年に1ヶ月分くらい日数が不足する。そこで不足日数が一ケ月に達した時、閏月(うるうづき)と言う奴をぶち込んだ。

そうやって、その年は13ヶ月あることにして入れ合わせをつけたわけだが、こうなってくると農業などで気候に影響されやすい仕事には大変不都合が起きる。

そこで開発されたのが二十四節気なのだ。これは完全に太陽の位置で計算するシステムで、太陽の位置が黄経0度になる春分を基準に15度ずつ割り振ったものだ。ここに天体としての月が入り込む余地はなく、完全に太陽暦基準だな。だからこれに従って農作業などを行うと季節とのずれが最小限に抑えられるメリットがあったというわけだ。

江戸時代に太陽の位置を度数で決定できたのかという疑問がありそうだが、実は最後の旧暦である天保歴では太陽の視
黄経を測定して二十四節気を決定していたと言うから日本の昔の科学技術には驚かされる。それ以前は単純に約365日を24等分していたらしいが。

で、
太陽太陰暦の暦法では、二十四節気のうち月の半ばに来る中日、たとえば二月は春分、三月は穀雨と言うことになるのだが、これを基準に月を決定するシステムを取っていた。ところが先に言ったような理由で月の運行を基準に日付を決めてゆくとだんだんずれてきて、中日が本来あるべき月に属さなくなる時が来る。そのタイミングで閏月をぶち込んだというわけだ。

たとえば本来旧暦5月16日にあるべき夏至がだんだんずれて行って5月末日の翌日に来てしまうことになったら、翌月は6月ではなく閏5月と言うことにしたわけだ。そうすることで夏至は5月の中日として位置をキープできる。でもって、その年は13ヶ月あるってことになったわけだな。


・・・で、実はここまでが長すぎる前置き。(笑)

気付いていた人もおいでだろうが、七十二候の読み方が、このブログでは一般的なものと異なっていることがある。本来はきちんとした読み方があったはずなのだが、中国から来たものをそのまま日本の暦にあてはめて、読み方も音読み中心で日本語にした二十四節気に対して、七十二候は日本の風土に合わせて変更が加えられた本朝七十二候と呼ばれているものなのだ。

さらにそれが略本暦に記載されていた時代とは異なり、それを引き継いだ現代の神宮小暦には七十二候の記載がない。だから正確な読み方がわからないのだ、

一般にネットで見かける読み方はソースが一つなのか、どうもしっくりこない読み方が一般化している。たとえば春の七十二候に桜始開と言うのがあるのでこれを見てみよう。

見ての通り桜が開き始めると言うことなのだが、一般化した読み方では「さくら、はじめてひらく」とされている。なんか違和感がないか?

七十二候は先に言った通り中国から来たものだ。現在の中国語で桜が開き始めると言う意味の言葉は「樱始开」となる。日本の七十二候の通りだよな。一方で「桜はじめて開く」と言う意味の中国語は「樱首次开」だ。

まぁ、それ以前に日本語でも普通はめて開く」であり「開きめる」だよな。

一般化しているとは言え根拠がはっきりせず、日本語でも中国語でも文法的におかしい読みを使うのは気がひけたので俺が勝手に読み方を変えて紹介していた。でも、単に訓読みを変えるのもなんなので音読みも入れてみたりして言い訳していたわけだが、

でも、一般化した読み方の根拠もわからないし、かと言って俺の読み方は完全に自己流なのでやっぱりどうかとも思う。ってことで、今後は七十二候については読み方を示さず漢字のみでの表記にすることにした。難読漢字にはその文字だけに振り仮名を振るつもりだ。場合によっては具体的な意味を示すようにするかもしれないが、この解釈にも微妙に困る部分があるから当面は漢字の紹介だけにとどめよう。

二十四節気は完全に読み方も定着しているから安心して紹介できる。ついでに暦便覧での解説も付けてあるが、これも根拠があるから安心して紹介できるのだ。






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紫だけど花の青色

以前からちょっと気になっていたことがある・・・例によってきわめてど〜でもいい内容ではあるが。w 

ブルーベリーって言う果物があるよな。中国語では藍苺。で、あれって青色とか藍色に見えるかい? 個人的な意見だが、俺には濃い紫色に見える。(熟す直前のブルーベリーの実は青いけどね。^^;)

でもって、目に良いとか言われるブルーベリーの色素はアントシアニン、すっかり有名になったよな。英語で書くと

anthocyanin
花の青色(接尾辞)

という意味だ。でも、中性環境下でアントシアニン類はむしろ赤からなんだよな。なぜこんな名前が付いたのかも難しいところだ。


・・・で、ここからが本題。w

一か月ほど前に「目に良いジャム」って言うエントリを書いた。ブラックチョークベリー(アロニア)のジャムを作った話だ。で、それを毎日もそもそ食べて、一ビン目が空いた。で、空き瓶を洗おうと流しに立った際、面白い現象を目にしたので二ビン目からちょっとだけもらって再現実験と撮影。♪

画像はクリックで別窓拡大する。


この色はもちろんブルーベリーなどと同じアントシアニンに由来する紫色だ。




で、洗おうとして水を張ったわけだが、一緒に洗っていた別の小皿からレモン果汁が中に入った。




これはそれを再現するため水で薄めてクエン酸を少量加えたところ。ピンク色になった。




で、酸性で赤色になるなら、アルカリ性では当然・・・と思って準備しておいた別のものに重曹を投入。きれいな青に発色した。リトマスと一緒だな。あっちは果汁じゃなくて苔汁だけど、(笑)

このくらいの色ならブルーベリーって名前も納得いくんだが・・・






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目に見える音・衝撃波

昨夜はいろいろあってスーパームーンを撮り損ねてしまった。リクエストを頂いていた方もおいでだったが申し訳ない。ってことで今日は違う話題になる。

先月、パプアニューギニアのニューブリテン島で火山の爆発があったことは報道されているので知っている人も多いだろう。

戦時歌謡・ラバウル小唄で知られるラバウルという町は20世紀末に起こったこの火山の噴火で破壊され、市街地や空港が放棄されたそうだ。また、世界の航空や気象への影響なども懸念されている。

その火山は今月に入っても小爆発を繰り返しているが、9月6日に撮影された爆発はちょっと興味深いのでご紹介。

噴火の瞬間、火山噴出物の速度が音速を超えたため表面から衝撃波が発生、それによる断熱圧縮に続く温度低下で雲が発生し、衝撃波の表面に沿って拡大してゆく様子が見える。そしてそのソニックブームがカメラに届いた瞬間に・・・

結構な威力だよな。衝撃波は超音速で伝播するがあっという間に減衰してソニックブームと呼ばれる破壊力を持った大音響に変化する。こいつは音なので秒速350メートルくらい(赤道直下は暑いから音速も速めだ)で伝わってくる。





衝撃波の到達時間と、ほぼ赤道直下というロケーションを考えると4.5kmくらい離れた海上で撮影しているようだな。撮影者だろうか、半球状に拡がる雲に気づいたようで、同行者に対し冷静に「気をつけろ、衝撃波が来ている。」と話しかけている。で、その5秒後くらいにドカン。

でもって、お約束の "Holy shit." (笑) そのあとは何と言ってるんだろう・・・「山の精が飛び出した」?「魚雷を食らったみたい」?・・・ 俺の英語力じゃちょっと無理っぽい、降参だ。


かつて日本名・花吹山と呼ばれたこのタブルブル山、気候変動に関する影響もあり得なくもないので、早めにおさまってほしいものだな。

↓おまけ








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2015-09-29更新 


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